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2022年11月19日 [体と心の健康]

入浴の7大健康作用

入浴の7大健康作用 お湯に浸かることで得られる健康作用は7つです。1・体を温め血流アップする温熱作用2・むくみ解消の静水圧作用3・筋肉や関節の緊張をとる浮力作用4・汚れを洗い流す洗浄作用5・免疫力をアップ、自律神経が整う蒸気・香り作用6・手軽に運動効率の粘性・抵抗性作用7・リラックス効果の解放・密室作用の作用7つの作用が得られます。さらにお勧めなのはお風呂の温度と時間でズバリ40℃に10分全身浴です!お風呂はの最大メリットである温熱効果は37.8℃では得られません。また42℃以上になると交換神経のスイッチが入り体を興奮させてしまいます。血圧が上がって心拍数が早くなったり、血流の粘り気が増して血栓ができやすくなったりと気を付けなければなりません。そのため39℃〜41℃がお勧めですが39℃は日本人にとってぬるく感じ、41℃は血圧があがる報告もあるため40℃がベスト温度になりますね。全身浴でお風呂の効果を得て10分間の入浴はとても良い習慣、健康力アップという観点でぜひお試しください。フラワーレッスン フラワーカウンセリング 癒し ブルームーン

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