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2022年07月15日 [体と心の健康]

天気痛の傾向

天気痛の傾向 天気と不調の因果関係がわかれば適切な予防ができます。おすすめなのは日誌記載を記録することです。続けていくうちに自分の傾向がわかってきます。記録するのは日付、天気予報、実際の天気、気圧、痛みや不調を感じた場所、痛みや辛さの程度の6つです。1ヶ月ほど続けると「雨が降る1日前から頭痛が始まる」など不調がおきるタイミングの傾向が見えてきます。日誌で傾向を知り本格的な症状が出る前にセルフケアで予防しましょう!ウエザーニュースアプリ「天気痛予報」は天気痛発症リスクを4ランクで表示、日誌をつけるのにご活用してみてください。またセルフケアでは気圧センサーとなる耳の状態を良好にし、耳の血行を良くしましょう。気温や湿度の変化は皮膚で体感出来ますが気圧は耳内部にある「内耳」で感じ取り、内耳が敏感に反応するとわずかな気圧の変化にも過敏に反応し、自律神経が乱れ血行不良になるため耳を温めておくことが大切です。温めるタイミングは不調が現れる前が効果的、日誌などで天気の傾向を知り予兆を感じたらタイミング良くセルフケア、ホットタオルを耳にあてたりマッサージやツボ押しなどを行い耳を温めましょう!フラワーレッスン フラワーカウンセリング 癒し ブルームーン

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